みっつの出来事
2020年5月

5月25日(月)

  1. 所属している茶道部長から連絡をいただき「片桐さん、ありがとう。電話の前で頭を下げています」と話してくれたこと。心が伝わる電話でした。
  2. 学校給食のあり方について話し合ったこと。地産地消が健康に良いのでなるべくその方向でありたいと思います。
  3. 飲食店の方々と話を交わしたところ「6月から再開します」と元気な声で返してくれたこと。直ぐにとはいきませんが、再び活気が戻る日を楽しみにしています。

5月24日(日)

  1. 「見える努力は当たり前で、その先の見えない努力を積み重ねること」の話を教えてもらったこと。神様に見つかる程の圧倒的な努力が運をつかむそうです。
  2. 「分かるとできる」は違うことの話を交わしたこと。分かっていてもできないことがありますから、「できる」ことがより大事なことです。
  3. 俳優のインタビューで大物俳優と共演して最も驚くべきことは「謙虚なこと」と答えがあったこと。謙虚さが「ものさし」になると思います。

5月23日(土)

  1. 障がい者施設、武道関係者を訪ねたこと。新型コロナウイルス予防で困っている方々なので、今後の支援につながれば良いと思います。
  2. 読書の話を交わしたこと。読んで楽しい本の話ができることは「最高」の一つです。
  3. 洋菓子店でケーキやマドレーヌの話を交わしたこと。お客さんに笑顔を届けるためにお店は動いています。

5月22日(金)

  1. 和歌山特報に「竈山神社の雄誥祭」の記事が掲載されたこと。注目してくれると嬉しいことです。
  2. 金融機関の役員の方が「平成27年12月の県議会一般質問のことを今でもはっきりと覚えています。質問を聞いて感動しましたから」と伝えてくれたこと。それは中小企業金融の件を取り上げた質問でした。
  3. お庭のバラ園を案内してくれたこと。一年に一度、友人を招待して開催している催しですが、その時間に訪問したことから参加させてもらいました。バラの香りを感じながらバラ茶をいただきました。

5月21日(木)

  1. アフターコロナに備えて追跡健康コードシステムについて協議を行ったこと。新型コロナウイルスなど感染症予防のためのシステムです。外国からの旅行者の安全と健康管理のためにも効果があるものです。
  2. 台東県からの物資提供のお礼と今後の連携などに関して話し合ったこと。困っている時に助けてくれる関係を大切にしたいと思います。
  3. キャッシュレスやAI化が進んでいる中国の現状について教えてもらったこと。約10年前からの蓄積がありビッグデータを築いているようです。

5月20日(水)

  1. 「秋篠宮さまが発せられたメッセージに和歌山のことが含まれている」と知らせてくれたこと。和歌山県にとって名誉なことです。
  2. 「みんなの安全と安心を考えてくれていることが分かりありがとうございます」というメッセージが届いたことを伝えてくれたこと。ある組織の役員さんが行った行為に伴う感謝の言葉ですが、この話を聞いて嬉しくなりました。
  3. 書道教室の衛生管理の話を聞かせてもらったこと。協力できる部分があったので訪問して対応することができました。

5月19日(火)

  1. 再開し始めた飲食店を訪ねたこと。お店を開店できたこともあり元気で問いかけに答えてくれました。
  2. 病院を訪ねた現状を聞かせてもらったこと。新型コロナウイルス感染症予防の観点から外出を控えている方が多いようです。医療に従事している方々の取り組みに敬意を表します。
  3. 地元食材を使ったお店を訪ねたこと。元気に営業を再開していて、明るい笑顔で迎えてくれました。やはりお客さんを迎えることを喜んでいるように感じました。

5月18日(月)

  1. 持続化給付金申請の相談に応じたこと。その方は知人から「片桐さんに依頼したら大丈夫,と話してくれました」と伝えてくれました。
  2. 新型コロナウイルスでお困りの皆さんとお会いしたこと。ここで感謝の気持ちを伝えてくれたことを嬉しく思います。
  3. 先輩から「今日、嫌なことがあったので愚痴を聞いてもらいたいことがあったので電話しました」と連絡をもらったこと。話をした後「忙しい中、悪いと思いましたが電話して良かったです。すっとしました」と話してくれました。

5月17日(日)

  1. 「身の回りには『誰かのおかげ』で成り立っているものが意外と多い。それ誰かを実際に目にしなくても心に映し出し感謝できる人でありたい」と伝えてくれたこと。見えないものに感謝する心を持ちたいものです。
  2. 感謝の気持ちを届けるために、現在、困っていると思う団体のリストを作成したこと。感謝の気持ちが届きますように。
  3. ドラマ「JIN -仁-」を観たこと。こんな凄いドラマがあったことを知らずにいました。今の時代、何が大切か考えさせられる内容です。

5月16日(土)

  1. 交通安全対策で困っている方への相談に対応したこと。雨の中、現場確認を行い依頼者と懇談しました。
  2. 一つの案件が落ち着いたので関係した皆さんと懇談したこと。仕事も人間関係には色々な問題が発生しますが、最後には信頼できる人だけが残り仕事を仕上げることができます。
  3. 新型コロナウイルス予防に困っている皆さんへの対応を行っていること。協力してくれている皆さんに心から感謝しています。

5月15日(金)

  1. 自粛要請解除以降の経済活動について協議を行ったこと。各方面の皆さんの意見を伺いながら懇談しました。
  2. 和歌山の食材の説明と素材の良さを伝えてもらったこと。集まってくれた皆さんからは和歌山県産の品質の良さを感じてくれました。
  3. ICTオフィスについて協議を行ったこと。和歌山県としての受け皿の用意と企業誘致について話し合いました。

5月14日(木)

  1. 「物語と物語は衝突しすれ違い、組み合わさり新しい物語を生む。自分の物語に閉じこもる者にその奇跡は永遠に起きない」の言葉を知ったこと。
  2. 奈良県からお客さんが訪ねてくれたこと。「和歌山県は良いところなので時々来ています」と話してくれたこと。
  3. 和歌山市中心地の活性化について有志が集まり協議を行ったこと。「ここに集まった人は運が良い人です。運を運んでくれています」と話してくれたように、物事は進みそうに思います。

5月13日(水)

  1. 来月6月から学校が始まる予定なので教育現場に赴き、検討すべき課題について協議したこと。協力できることを支援する予定です。
  2. 作業所で直面している課題について協議を行ったこと。作業に従事する人を交代制にして仕事をしています。協力できることがあるので支援します。
  3. 「片桐さんの応援になることなら協力しますから」と話してもらったこと。そっと背中を押してくれるような感覚を嬉しく思います。

5月12日(火)

  1. 政治ニュース「三原則」が届いたこと。令和2年2月県議会の一般質問を掲載してくれました。
  2. 今回の状況から融資に関する相談に対応したこと。非常時にも関わらず、「もう一期、様子を見てからにして下さい」など収益や決算状況などを求められている事業者があります。政府からの通達が浸透していないようにも思います。
  3. 市内の団体が、県社会福祉協議会にマスクの寄贈をしてくれたこと。大型連休中にマスクを作ってくれたものが今回の寄贈に至りました。社会に役立ちたいと思っての行動に拍手を贈ります。

5月11日(月)

  1. 令和2年5月臨時議会で補正予算を成立できたこと。これは新型コロナウイルスで困っている事業者の皆さんへの支援策としての補正予算です。
  2. スクールカウンセラーの方と懇談したこと。休校中における学校での課題について意見を伺いました。
  3. 飲食組合で県の支援策の説明を行ったこと。皆さんに伝達して活用が図れることを目指します。

5月10日(日)

  1. 「自己肯定感を持とう」とメッセージをいただいたこと。今の時期、大切なことだと思います。
  2. Nさんに和歌山県独自の支援制度を説明したところ「支援のことを言ってくれるだけで安心できます。和歌山県民で良かったと初めて思いました」と話してくれたこと。
  3. 二人の先輩から連絡をもらったこと。こんな状況でも元気に仕事で活躍されていることを嬉しく思います。

5月9日(土)

  1. 閉店しながら研鑽を重ね再開に備えている飲食店の方を訪ねたこと。苦しい時も笑顔でいるので、困難を乗り越えてくれることを期待しています。
  2. 飲食組合から知事に対するの要望書のお礼状などについて話し合ったこと。結果に対して言葉で伝えたいと話し合いました。
  3. 四日間の皆さんにマスクを届けるための取り組みを終えたこと。新型コロナウイルスを甘くみないよう、引き続き気を引き締めています。協力いただいた皆さんに感謝しています。

5月8日(金)

  1. 竈山神社で雄誥祭に出席したこと。毎年、この式典に参加していますが、今年は新型コロナウイルス感染症が落ち着き、平安が訪れることを祈念しました。
  2. 起業に関して協議したこと。こんな時こそ、将来きっと必要となる仕事があると思います。そんな芽を植えたいと思います。
  3. 飲食店の状況の確認に回ったこと。お客さんが少なくて寂しい状況でしたが、少しでしたが良い時間を過ごせました。

5月7日(木)

  1. 困っている方のためのマスクの取り扱いについて協議を行ったこと。行き届くことを願って対応しています。
  2. 持続化給付金の申請について皆さんからの相談に応じたこと。給付について誤った情報もあることから対応しています。
  3. 企業立地、産業振興、そして教育関係の皆さんと、この状況が治まった後の地域振興に関わる話を交わしたこと。

5月6日(祝・水)

  1. 「生きていられるって本当に幸運なこと。お互い助け合えるから。それで幸せになれるから」の台詞を聞いたこと。素敵な台詞です。
  2. マスクが品切れの状況が続いている中、善意の方もいることにこの国は救われるように思ったこと。
  3. 久しぶりに力餅のおはぎをいただいたこと。和歌山市民なら知っている老舗の「力餅」のおはぎは絶品です。

5月5日(祝・火)

  1. 奈良県議会の猪奥美里議員と、障がい者の方々が社会で自立した生活を過ごすための支援制度について懇談したこと。
  2. 奈良市で会社経営しているTさんを訪ねて新型コロナ以降の仕事あり方について懇談したこと。続きは来週、和歌山市に来てくれることになったので県を超えた取り組みについて連携について話し合います。
  3. Yさんが「片桐さんにはお世話になっているので、何でもお手伝いしますし応援します」と話してくれたこと。嬉しい言葉に感謝しています。

5月4日(祝・月)

  1. 「日常の小さな行動がその人の人格を決める」の台詞を聞いたこと。こんな時に響く台詞が伝わってきます。
  2. 「陸奥宗光外務大臣の功績を教育に活かす実行委員会」臨時会議を行ったこと。新年度の活動方針や役員編成などを話し合いました。
  3. 飲食組合の役員の方と同組織の役割について協議を行ったこと。ピンチを転換させる取り組みについて話し合いました。

5月3日(祝・日)

  1. 「生きる −偉人に学び、生命を強くする−」の打ち合わせを行ったこと、こんな時期だから「生きる」ことを子ども達に伝えたいと思います。
  2. 危機管理に関して、岩手県や神奈川県、大阪府に学ぶことがあることを話し合ったこと。危機管理は一瞬で「大事なことだ」と気付いてもらうことです。
  3. 首都圏などに商品を展開している経営者と懇談したこと。百貨店などが閉店しているため売り上げが落ち込んでいるようですが、社会貢献にできるための取り組みをしていることを聞かせてもらいました。

5月2日(土)

  1. 風吹山弁財天の月並祭でご祈祷したこと。この世の平穏と希望を願いました。
  2. ホテル経営者宅を訪ねたこと。お客さんが減少していることもあり、今後の見通しなどについて話し合いました。
  3. こんな時期にこそ皆さんに役立ちたいと起業をした若い経営者と会い、その事業計画について話を交わしたこと。

5月1日(金)

  1. 新型コロナウイルスに関して和歌山県としての支援策ができたこと。これまでの訴えが実りました。これまで要望をいただいていた、また期待してくれていた皆さんと喜んでいます。
  2. 新型コロナウイルスから回復後の和歌山産品の県外でのPRについて協議を行ったこと。
  3. 飲食関係の皆さんと「和歌山県の支援策」の報告と話し合いを行ったこと。要望活動を実施したことが実りました。