みっつの出来事
2019年1月

1月17日(木)

  1. 訪問したFさんが「お母さん亡くなったのですね。とても良い方だったのに残念です。一度会いたかったです」と話してくれたこと。畑で収穫した野菜を母に渡してくれるなど親切にしてくれたことを話しました。
  2. 新しい事務所開設に向けてTさんが機器類などの準備をしてくれていること。2月の開設に間に合うように準備をしてくれていることに感謝しています。
  3. 山西書道教室企画展 きのくに信用金庫で山西書道教室企画展が開催され、僕の作品も展示されている知らせを受けたこと。

1月16日(水)

  1. Sさんから「今日会った方が『片桐さんのポスターを冷蔵庫に貼って毎日見てお祈りしています』と話していたよ。仏様のように思っているようです」と連絡をくれたこと。有り難いことです。
  2. T会長を訪ねたところ「和歌山県のために活動してくれていること嬉しく思います。子どもや孫も会社を手伝ってくれているので将来性のある和歌山県にして下さい」と話してくれたこと。懇意にしてもらっていることを嬉しく思います。
  3. 支援いただいている団体の新年会に参加したこと。お招きをいただいていることに感謝しています。

1月15日(火)

  1. 乗車したタクシーの運転手さんが「片桐さんですね。応援しています」と乗車中に話してくれたこと。
  2. 飲食店で出会ったTさんが「片桐さん、応援していますから事務所に行きます」と話してくれたこと。声をかけてもらえることは有り難いことです。
  3. 会社経営者のK会長が経営戦略の話をしてくれたこと。中期的な視点で物事を見る大切さを学びました。

1月14日(祝・月)

  1. Mさんが「私はもうあちらの世界に行く準備をしているから、人のご縁を引き継ごうと思っています。私の大切な友人同士のご縁も引き継ごうと思って、片桐さんに来ていただきました」と大切な人達を紹介してくれたこと。「ひとをつなぐ」ことの大切さを感じます。
  2. 「連絡を取ってくれる連絡係を担当してくれる人が傍にいると大変ありがたいことです」と話してくれた人がいたこと。連絡係は雑用ではなくて人と人を結ぶ、そして会合を開くことができるなど大切な役割です。
  3. Nさんを訪問したところ「私のところは私に任せておいて」と応えてくれたこと。力強い応援に感謝しています。

1月13日(日)

  1. 宮地区連合自治会新年会に出席したこと。自治会役員の皆さんに挨拶を行い、交流機会となりました。
  2. 後援会の打ち合わせを行ったこと。日曜日にも関わらず幹部の皆さんが集まってくれたことに感謝しています。
  3. 連合自治会の後の交流会に参加したこと。楽しくて嬉しい集まりにお招きをいただいたことに感謝しています。

1月12日(土)

  1. 写真を趣味にしているTさんを訪問したところ「いつも写真展に来てくれているので、みんな片桐さんのことを知っていますよ」と話してくれたこと。
  2. Oさんは「昨年末に新聞で片桐さんの記事を見ました。議会で活躍してくれていることを知り嬉しく思っています。もちろん応援しています」と話してくれたこと。
  3. Kさんを訪ねたところ「S先輩から片桐さんのことを『応援して欲しい』と聞いています。私も活動しています」と笑顔で迎えてくれたこと。動いてくれている皆さんに感謝です。

1月11日(金)

  1. 飲食店のAさんを訪ねたところ「私のところは片桐さんですから」と話してくれたこと。感謝しています。
  2. 電器店Nさんを訪ねたところ「日頃からお世話になっています。もちろん応援しています」と話してくれたこと。こちらの方にも感謝です。
  3. 友人が懇親会を開催してくれたこと。友人の一人が「今年は私にとっても勝負の年です。片桐さんも勝負の年なので頑張りましょう」と話してくれたこと。

1月10日(木)

  1. お墓参り 母の月命日だったこと。冷蔵庫のような冷たい空気の中、お墓参りに行ってきました。もう二か月が経過、とても早く感じます。
  2. Tさんがとても熱心に知人の事務所の訪問に同行してくれたこと。この事務所の行き方を犬の散歩をしている人に尋ねたところ、「私についてきて下さい」と言って車の前を走って案内してくれました。心から感謝しています。
  3. 後援会活動に関して若手の意見を確認し反映させるための打ち合わせを行ったこと。若い人たちの意見を反映することで県政への関心が高まると思っています。

1月9日(水)

  1. M自治会長が冷たい風が吹く中、一緒に歩いてくれたこと。皆さんからの絶大な信頼を感じました。「私は会社を退職してから地域活動を始めましたが、とても大事なことだと思っています」と話してくれました。
  2. いつものカフェに立ち寄ると、ウォーキングでお世話になっている会長をはじめとする皆さんと会ったこと。温かい励ましは元気の素になります。
  3. 母が亡くなったことの原因を知った方が「私もそんな亡くなり方をしたいと思います。幸せな亡くなり方ですね。お母さんはきっと徳を積まれたのですね」と話してくれたこと。
  4. 新春の集いの席で「片桐さんの挨拶が一番分かりやすくて内容が濃かった。とても良い挨拶でした」と話してくれたこと。

1月8日(火)

  1. 通訳士の会のお礼の言葉をいただいたこと。「この時間は癒されました。やすらぐ、魂がやすらぎました」と伝えてくれました。有難いことだと感謝しています。
  2. 実家のある自治会班に挨拶に伺ったこと。近所の皆さんから母の話を聞かせてもらいました。「人の悪口を言わない人でした」、「親切にしてもらいました」、「困ったことがあれば頼っていました」などの話を聞かせてもらいました。
  3. 障がい者施設の開設などの話をしたこと。新しい分野への挑戦話を聞くと嬉しく思います。

1月7日(月)

  1. 訪問した先のMさんが「片桐さんの名前があちらこちらで聞こえてきます」と話してくれたこと。活動の様子を知ってもらえていることを嬉しく思います。
  2. 「片桐君はよくやっている」と先輩が評価してくれている話を聞かせてもらったこと。朝から嬉しい話を聞かせてもらいました。
  3. 同級生がやっているお店を訪ねたこと。カウンターで話を交わしながらのひと時を過ごしました。

1月6日(日)

  1. 挨拶に訪問した先の方が電話で「私からお願いをしたいと思います。片桐さんの応援をお願いします」と話してくれたこと。
  2. 新春ウォークイベントにお招きをいただいたこと。皆さんとの懇談を楽しみました。「歩こう会」の案内や母のことの話をすることができました。
  3. TさんとMさんが案内してくれて訪問活動を行ったこと。冷たい風が吹く中でしたがたくさん案内してくれたことに感謝しています。

1月5日(土)

  1. 事務所で作業中にふと棚にあるストーブと扇風機を見つけたこと。夏や冬に備えて何でも準備してくれている母に感謝の気持ちが込み上げてきました。
  2. 平成28年度向陽高校卒業生の同窓会にお招きをいただき挨拶を行ったこと。若い力を感じました。ここで「片桐さん、スペースティーチャーでお世話になりました」と話し掛けてくれたスペースティーチャーの先生に会いました。向陽高校の科学の先生で、平成23年の筑波でのスペースティーチャーの研修の時の話を交わしました。現在も活躍してくれていることを嬉しく思います。
  3. 通訳士の会に参加したこと。英語、フランス語の通訳士の皆さんとの時間を楽しみました。語学と外国経験は当然の世界に浸りました。

1月4日(金)

  1. 仕事始めに出掛けたこと。気持ち新たに新年の活動を開始しました。
  2. Nさんを訪ねたところ「若い人たちを集める方法を考えよう」とアイデアをもらったこと。実行しようと話し合いました。
  3. Sさん宅を訪ねたこと。「主人が亡くなって数年が経つのに忘れずに来ていただいてありがとうございます。主人も喜んでいます」と歓迎してくれたこと。

1月3日(木)

  1. JAXAのU先生と講演会に関する打ち合わせを行ったこと。宇宙は時代と和歌山県のキーワードだと思います。
  2. 「和歌山県は片桐さんがリーダーになってくれなければ困ります。和歌山県の将来のために応援しています」と話してくれたこと。嬉しい評価をいただき感謝しています。
  3. 「片桐さんと話をしている時の息子は生き生きとしていました。息子の生き生きとした姿を見たのは初めてかも知れません。息子は3月に難しい手術を行いますが、生きるために前向きな気持ちになってくれたと思います」と話してくれたこと。誰かの支えになる。本当に嬉しいことです。

1月2日(水)

  1. 実家の様子を見に行ったこと。昨年まではこの日は実家で食事をいただく日でした。お正月ですが寂しさを感じます。
  2. 皆さんからいただいた新年の挨拶を読んだこと。皆さんのご厚意に感謝しています。
  3. 平池のイルミネーションを見て、焼き肉をいただいたこと。いつものお正月二日目と同じ生活になりました。心配りと歓迎してくれたNさんご家族に深く感謝しています。

1月1日(祝・火)

  1. 新春拝賀式にお招きをいただいたこと。新しい時代を迎えるための良い新年になりました。
  2. 和歌浦妙見山でご祈祷をいただいたこと。今年も願いが叶う良い年になることを祈念してもらいました。
  3. 玉津島神社で参拝をしてきたこと。昨年教えてもらった通り願をかけてきました。この玉津島神社は両親が結婚式を挙げた神社ですから導きを感じます。