みっつの出来事
2018年9月

9月20日(木)

  1. 早朝、「片桐さん、昨日の県議会の放送をテレビで見ました。嬉しいです」とMさんから電話をもらったこと。また「良い質問でした」などの連絡をもらっています。皆さんに感謝しています。
  2. 「昨日の質問もこれまでと同様、気づかないポイントに焦点を当て質問してくれているので、光が当たっていると思います」と話してくれたこと。
  3. 「一般質問、今日だと思っていました。今日、議場に行こうとしたら昨日終わっていたので申し訳ないです」と電話をもらったこと。気にかけてもらっていることだけでも嬉しいことです。

9月19日(水)

  1. 皆さんからの応援をいただき一般質問を終えたこと。多くの方に傍聴にも来ていただき、またインターネット中継やテレビ放送などで応援してもらったお蔭で、良い議論を交わすことができましたこと感謝しています。
  2. 「質疑で良い成果が引き出せましたね」と質疑を聴いてくれた皆さんから感想を伝えてもらったこと。このようなお声は励みになります。
  3. 「片桐さん達との楽しい時間を持つことができたお蔭でXさんが元気になりました。最近元気が良くなかったのです」と伝えてくれたこと。誰でも嫌なことも楽しいこともありますから、元気を届けられることは嬉しいことです。

9月18日(火)

  1. 「思いやり、面倒見がよく、気配りもできる方です。誰かが頑張ってくれなければ和歌山県は衰退するばかりですから、よろしくお願いいたします」と伝えてくれたこと。期待に応えられるよう活動を継続します。
  2. 保育園の理事長と「感謝のつどい」に関して話し合ったこと。温かい言葉をいただき嬉しく思います。
  3. 明日の一般質問に備えて準備を行ったこと。自然災害への備えについて質疑を行います。

9月17日(祝・月)

  1. 教育者から問題対応への理論だった話を伺ったこと。説得するための話には組み立てが必要です。
  2. 日本刀に関する話を伺ったこと。時代によって刀の形が違うのは人の心が関係しているようです。
  3. 演説会で基礎体力についての話をしたこと。「基礎体力の話はとても勉強になりました」などの感想を聞かせてもらいました。

9月16日(日)

  1. 青空市場開催の案内をいただき参加したこと。地元の農産物に加え、くじら作業所の出店も継続してくれていました。温かく迎えてくれたことに感謝しています。
  2. 「先日、自宅に来てくれたK所長が『片桐さんは対外的な要望を聞いて対応してくれているので、私達は随分助かっています』と話していたよ」と伝えてくれたこと。
  3. 美容室に議会報告に伺ったところ「片桐さんですか、誰かと思いました。若くなっていますね」と笑顔で迎えてくれたこと。笑顔での会話を嬉しく思います。

9月15日(土)

  1. 支援してくれている団体の定期大会で挨拶をさせてもらったこと。台風第21号への対応のご苦労に敬意を表しました。
  2. ライオン和歌山会議に出席したこと。「次回の勉強会を何にするか」も協議しました。知らないでいるより知って賛否の態度を示す方が良いことだと話し合いました。
  3. 経営者のFさんから「テレビ和歌山で議会放送を観ました。これまで議会放送は関心がなかったのですが、片桐さんと知り合ってから観るようになり、映っている姿や表情を目で追うようになりました。関心を持たせてくれた議員さんは初めてです」と話してくれたこと。
    一緒にいたMさんも「私達とも垣根のない議員さんは他にいないですよ」と話してくれました。

9月14日(金)

  1. 皆さんから、台風通過後の対応の様子について意見を聞かせてもらったこと。木々や飛来物の撤去など、地域の方々のご苦労を聞かせてもらいました。
  2. 県職員さんが決して言葉で表現できない行政職としての思いを聞かせてくれたこと。安全と安心なまちづくりのための思いは同じですが、時に表現方法が違うことがあります。お互いに理解しあって目指すべきゴールを目指したいと思います。
  3. 見えない問題が表面化した時の対応について話し合ったこと。問題が発覚した時の対応がその後の印象を決定付けることになります。

9月13日(木)

  1. 議論している中で「現場からの意見や資料の読み込みは議員活動の基礎体力だと思います」と話してくれたこと。基礎体力がなければ持久力の伴う活動はできません。
  2. Y社長が訪ねてくれて「社員に片桐さんの議会報告を配布して読んでもらいました。反響があったのは次のようなことです」と報告をしてくれたこと。社員全員に活動内容を周知してくれたことに感謝しています。
  3. 一般質問の打ち合わせを行ったこと。打ち合わせの度に議論が深まりますから、しっかりと取り組みます。

9月12日(水)

  1. 短い時間でしたが一息つく時間があったこと。イライラしないで、雨の音も快適に感じられる心を持ちたいと思います。
  2. 雑賀崎工業団地の被災現場を案内してもらったこと。再びこのような事態を発生させない様、この県議会で取り上げます。
  3. 今議会一般質問に関して最初の議論を交わしたこと。僕が被災現場で感じたこと、実施すべきことなど思いを伝えました。

9月11日(火)

  1. 平成30年9月県議会が開会したこと。台風21号などの自然災害への対応について議論を交わす予定です。
  2. 台風21号からの復旧の知らせが届いていること。嬉しい声を聞かせてらえることは励みになります。
  3. 一般質問の通告を行ったこと。自然災害への備えについて質疑を交わすことにしています。

9月10日(月)

  1. 停電から復旧した皆さんからお礼の言葉が届いていること。大変な思いをさせてしまったことをお詫びし、引き続き復旧に全力を傾けていることを報告いたします。
  2. 台風21号による被害の調査に来てくれたこと。建築士や調査士が丁寧に現地確認をしてくれたようです。
  3. 青森県研修会の旅費などの精算を終えたこと。経費削減に努めたので会費から返金ができることになりました。

9月9日(日)

  1. 和歌浦の台風21号の被害現場の確認に行ったこと。被害に遭われた旅館の方は「実際に現場を見てもらわないと分からないですよね」と話してくれました。そして和歌浦のお墓に行き無事を確認できたので、感謝の気持ちでお参りしてきました。
  2. 「大変なことがあっても感謝されることで頑張れますね」と伝えてくれたこと。災害復旧に当たっている人は大変な思いをしています。感謝の言葉が一番の元気の素になります。
  3. 徳島県人会総会にお招きをいただいたこと。徳島県と関西、そして和歌山県との結びつきに貢献したいと思います。

9月8日(土)

  1. 「目的地にすぐ着いちゃうと楽しくないんだよね。その過程が楽しいんだよね」という言葉を聞いたこと。俳優の安田顕がアビイロード探している時の言葉です。
  2. 「途中に居続ければずっと進んでいける」の言葉を聞いたこと。同じく安田顕の言葉です。
  3. 停電復旧の現場に立ち会ったこと。現場は感動の声と涙で渦巻きました。

9月7日(金)

  1. 台風21号による高波の被害現場を回ったこと。現場の状況は想像できない被害であり、復旧に向けた最大限の支援が必要だと感じています。
  2. 台風21号の被害に見舞われた皆さんとの会話を通じて学んでいること。大変なご苦労をおかけしていますが、復旧した時の喜びの声を報告してもらえるとホッとしています。
  3. 人間関係と情報共有の大切さを感じていること。物事を前進させるために大切なものを改めて感じています。

9月6日(木)

  1. 台風21号被害に対応している中において励ましや労いの言葉をいただけること。困難の時のこれらの言葉から元気をもらっています。
  2. 今回の台風被害で電気の大切さを改めて実感したこと。夜に実施した会合の機会に、先の研修会で訪れた青森県六ヶ所村で学んだエネルギー問題について説明を行いました。
  3. 観光と原材料加工産業に関して話し合ったこと。「本気で話を聞いて具体的に実施するための進め方について意見をくれる議員さんは初めてです」と話してくれました。

9月5日(水)

  1. 「『誇りと恥』のブログを拝見しました。褒め言葉に感謝しています」と伝えてもらったこと。
  2. 復旧作業の皆さんに対する温かい言葉を多数いただいたこと。苦情や意見はたくさんありますが、こんな言葉に励まされます。
  3. 被害現場で皆さんから言葉をいただいたこと。温かい言葉は疲れを取ってくれる効果があります。ありがとうございます。

9月4日(火)

  1. 議会運営委員会に出席したこと。台風21号が接近していますが、9月議会に向けた議会活動がスタートしています。
  2. 地域活性化の仕掛けについて議論を行ったこと。結果が出てくるまでには種も仕掛けもあります。
  3. 夜間、道路で台風21号から復旧を目指す作業員さんの懸命の姿に接したこと。

9月3日(月)

  1. 和歌山県の歴史と将来、誇りについての資料をまとめたこと。8月から活用している資料をバージョンアップさせました。
  2. 県の職員さんと議員の役割に関して話し合ったこと。県民の皆さんが議員を見る視点を学ぶことができました。
  3. 友人が故郷の誇りについて熱い言葉で語ってくれたこと。心に響く言葉は人を動かせる力を持っています。

9月2日(日)

  1. Yさんから電話をいただき話を伺ったこと。「気になることがあったので連絡したけれど、話ができて良かったです」と言葉をくれました。
  2. 気になったことの話し合いをして解決を図れたこと。直接、話しあうことで理解しあえることがありますから、直接対話はとても大事だと思います。
  3. お墓参りができたこと。お花が枯れていると思っていたので気になっていたので時間を取ってお参りしました。水が淀んでいたので浄化してきました。

9月1日(土)

  1. 久しぶりに籠松の名称の話ができたこと。こんな名称の話ができる人も少なくなってきています。
  2. 「片桐さんという方と一緒に仕事をしたことがあります」と話してくれたので会社名を聞くと、僕の父親の会社だったのでご縁を感じました。「片桐さんの息子さんかぁ」と話が弾みました。
  3. 研修会でご一緒した方が、私達の共通の知人に「片桐さんと一緒に研修に参加しています」と伝えたことを話してくれたこと。ご縁の広がりに感謝しています。