みっつの出来事
2018年8月

8月10日(金)

  1. 「わかやま県議会だより」6月号が届けられたこと。今回は議員紹介がされています。
  2. 事務所を訪ねてくれた人が「ポスターを見ていますが、こうして本人に会うのは初めてです」と話してくれたこと。
  3. 「チーム片桐」の名刺を作成して、人と会う時に渡していると話してくれたこと。チーム片桐によるライブも開催しているところです。来週にはいよいよ「サーフコースターズ」が和歌山市に来てくれることになっています。

8月9日(木)

  1. 向陽高校55年卒業生の会から懐かしい向陽高校の「学園新聞」をもらったこと。昔の記憶が現代に蘇りました。
  2. とても素敵な言葉をいただいたこと。「今、何をしているのかが重要であり、その現在が未来を決定しています。きょう種を植える勇気を持つものが、あした、その果実を収穫するのです」という言葉です。
  3. 海南支部ニュースで活動の様子を取り上げてくれていたこと。とても嬉しい情宣ニュースを拝見しました。

8月8日(水)

  1. Hさんから「今回の案件は片桐さんのお蔭で順調にスタートしました。ありがとうございます」と連絡をもらったこと。電話の向こう側の弾んだ声を聞かせてもらい嬉しく思います。
  2. 建設委員会が開催され、県内の重要な現場を訪れたこと。県土が動いていることが分かります。
  3. 先日、お亡くなりになったNさんを偲ぶ会を開催したこと。優しいお人柄を参加者全員で感じ継続して実施することを決めました。

8月7日(火)

  1. 「感謝の集い」について問い合わせをいただいていること。皆さんからの問い合わせを有難く思っています。
  2. 休暇村紀州加太のおもてなしに感動した役員の方から「次回の新人研修会などをここで実施したい」と話してくれたこと。感動を与えるおもてなしは人を動かせます。
  3. 「父も片桐さんの後援会に入っています。私も入会します」と話してくれたこと。ご縁に感謝しています。

8月6日(月)

  1. Nさんが「昨日も誰か片桐さんのことを話していましたよ、そうだ、Yさんです」と話してくれたこと。食事の時の話題になることを嬉しく思います。
  2. 映画「シェイプ・オブ・ウォーター」のDVDを観たこと。本年のアカデミー賞を取った作品で、観たいと思っていた映画でした。
  3. 依頼事がありKさんを訪ねたところ「片桐さんの紹介された方なのでしっかりと対応します」と話してくれたこと。

8月5日(日)

  1. JP労組和歌山支部定期大会にお招きをいただき出席したこと。毎年、案内、招待してくれていることに感謝しています。
  2. 酷暑の夏ですが活動できていることに感謝したこと。改めて思うと活動できる環境をいただいていることに感謝です。
  3. 100回目の夏の甲子園が開会したこと。選手や応援団の皆さんの本気と全力プレイは元気を与えてくれます。

8月4日(土)

  1. こばと学園の子どもから暑中お見舞いのハガキが届いたこと。毎年、ハガキをいただいていることに感謝しています。
  2. 「父が片桐さんの後援会に入会していました。入院中の父の机を整理していたら後援会のハガキが出てきました」と連絡をもらったこと。依頼された案件があったのですが、以前からのご縁を嬉しく思います。
  3. 後援会役員会に向けて事務局長と素案を話し合ったこと。暑い時期ですが、常に後援会活動のことを考えてくれていることに感謝しています。

8月3日(金)

  1. お盆を前に父のお墓参りをしたこと。お墓のお花が枯れていた光景から、酷暑の夏を感じました。
  2. 高校生達のプレゼンテーションを楽しんだこと。高校生がビジネスプランのプレゼンを競い合う場である「GTE2018」は和歌山市の財産だと思います。
  3. エリア支部定期大会を終えて打ち上げを行ったこと。会場の休暇村紀州加太のおもてなしに満足、感動しました。

8月2日(木)

  1. 北海道旅行中の方から「北海道の季節と味を届けます」と連絡をいただいたこと。旅先からのメッセージに感謝しています。
  2. 向陽高校のエース投手の父親が「応援ありがとうございました」と挨拶してくれたこと。ベスト4の戦いに夢を見たのは私達です。感謝するのはOBの方だと思っています。
  3. 小学校の同級生に偶然出会ったこと。少しの会話でしたが元気をもらいました。

8月1日(水)

  1. 和歌山市内の書店の社長が「忘れない3.11 生きて・・・」の普及の主旨を理解して絵本を置いてくれたこと。
  2. 県議会の大先輩が人生訓を語ってくれたこと。「人は謙虚であることが人格者の条件です」と伝えてくれたこと。この他にもたくさんの教えをいただきました。
  3. 和歌山県に誇りを持ちたいと話し合ったこと。「和歌山県のことを知らなければ和歌山県の良さは語れないし伝えられない」と話してくれたことを嬉しく思います。