みっつの出来事
2015年5月

5月31日(日)

  1. 「身体も脳も活性化し気持ちが清々しくなります」とメッセージをいただいたこと。昨日の話し合いの感想と共にメッセージを伝えてくれました。
  2. 和歌山県がテレビで取り上げられたことを嬉しく思っている旨の話を聞かせてもらったこと。昨日のMBS系列の「ジョブチューン」という番組で知事が出演してアピールしていたようです。「和歌山県の良さを自慢に思えるようになった」とう感想をいただいています。
  3. 太田城落城から430年が経過したことから記念式典が開催され参加したこと。地元の皆さんとの交流を楽しみました。

5月30日(土)

  1. 考古学を専攻して実務経験もあるTさんと懇談したこと。その分野の話を興味深く聞かせてもらい、新しい領域が広がりました。
  2. 和歌山市のことを熱心に考えている方々と懇談したこと。まちを良くするためのアイデアを聞かせてもらいました。
  3. 『紀淡海峡に浮かぶ「友ヶ島」』第2刷記念パーティに参加したこと。元気をいただける懇親会となりました。

5月29日(金)

  1. 宮地区にとって嬉しい出来事があったこと。自治会長を初めとする皆さんと喜びを共有しました。蒔いた種は時間がかかっても生えるものです。
  2. Aさんが「片桐さんは私達を支えてくれる人だから」という形容詞で紹介してくれたこと。和歌山市の中心市街地の再開発に関する打ち合わせの冒頭部分のことでした。
  3. 英語教育に熱心に取り組んでいるMさんから和歌山市の外国語教育に危機感を持った提言をいただいたこと。真剣に考えて行動している姿勢に心が打たれます。共に行動したいと考えています。

5月28日(木)

  1. 人柄で会員を増やしている会議体事務局の方と話しあったこと。行動力と好奇心で人が集まっています。会員が増えると職員さんのやりがいにつながり、好循環の組織運営ができていることを見習いたいところです。
  2. 「丁寧に応対してくれて感謝しています」とお礼の言葉を伝えてもらったこと。報告をしているのに偉そうに言う人や自分の部下のように文句を言う人が多い中、丁寧に応対してくれていることに感謝していると伝えてくれました。感謝の言葉は、言う側も聞く側も嬉しいことです。
  3. 「どうでも良いような話でもちゃんと聞いて応えてくれることを嬉しく思う」と伝えてくれたこと。でも「どうでも良い話」ではなくて、真剣に夢を描きながら話してくれているので応えたいと思って聞いています。どうでも良い話ではなくて生きてきた過程と近未来に実現する夢の話なので「とても良い話」です。

5月27日(水)

  1. 「片桐さんは場面によって写真の顔の表情が違うね」と話してくれたこと。「タレントや政治家は同じ表情をしている人が多いのに珍しいタイプです」と続けて話してくれました。
  2. ソロコンサートの打ち合わせでmiyaさん達と話し合ったこと。関係するみんなにとって今秋の楽しみになっています。
  3. 議会報告会で嬉しいことが続けてあったこと。僕の5月1日のブログを見て感動したのでみんなに報告したいという話と、「リハビリに行った時、先生が片桐さんのことを話していたよ。自分が褒められているようで嬉しかったです」と話してもらったことです。

5月26日(火)

  1. 「片桐さんはいつも溌剌としているので、こうして話をすると元気になります」と県の職員さんが話してくれたこと。嬉しい評価に感謝しています。
  2. 和佐福祉工場の説明と案内をしてもらったここと。一心に働く姿を見て生きることを真剣に、そんな思いがしました。
  3. ブルネイから和歌山県に来てくれた大河内博さんと懇談したこと。和歌山県に目的を持って来てくれたこと、懇談できたことを嬉しく思っています。

5月25日(月)

  1. 「いつも謙虚な姿勢、尊敬します」とメッセージをいただいたこと。土曜日に懇親会会場を提供してくれたお店のオーナーからの言葉に感謝しています。
  2. 「全然変わっていない。片桐さんが皆さんに好かれるところですよね」と再会したH君が伝えてくれたこと。変わらないことが良いこともあります。
  3. 書道の山西先生からお礼の言葉をいただいたこと。「皆さんの心に響くものがあれば最高の喜びです」と、他人の喜びを自分の喜びとする姿勢に共感しています。

5月24日(日)

  1. 地引網で10年以上ぶりに知人と再会したこと。「絶対に片桐さんを応援しなければ駄目ですよ」、「今朝、朝礼に片桐さんが来るようなので応援して下さい」など、友人に話してくれていたようです。
  2. 20歳代の時に一緒に青年部活動をしていたH君に会えたこと。「書道と音が奏でる空間」会場に大阪から駆けつけてくれていたからです。とても懐かしくて嬉しい再会でした。
  3. 地元の皆さんが事務所の片付けをしてくれたこと。散らかっていた事務所が整理整頓されて仕事のできる環境となりました。朝から夕方までお手伝いしてくれた皆さんに感謝です。

5月23日(土)

  1. 大分県の皆さんのおもてなしに感謝できたこと。おんせん県を宣言した大分県は温かさに満ちています。このおもてなしの気持ちが観光立県の証明です。
  2. おんせん県宣言のバッヂをいただいたこと。この大分県の観光PRバッヂは、とても可愛い出来栄えです。
  3. 同級生のT君のお店を訪ねたこと。突然の訪問を大歓迎で迎えてくれて、すき焼きをご馳走になりました。

5月22日(金)

  1. 九州電力の地熱発電所を訪問したこと。わが国最大の地熱発電所の規模と地球の持つ熱エネルギーを利用していることに驚きました。
  2. 大分県議会の藤田議員と再会したこと。2年前に和歌山県庁で会って以来なので再会を楽しみました。議会報告と懇親の時間を確保していただき交流を深めました。
  3. 大川小学校のひまわりの種まきの時期に関して連絡を受けたこと。ひまわりが花を咲かせるのは植えてから70日から75日後のことだそうです。紀の国わかやま国体開催時期に合わせて、このひまわりの花が咲くことを楽しみにしいます。

5月21日(木)

  1. Kさんから現役時代にお世話になった会社への恩返しの話を聞いたこと。恩返しをするためにその会社で働くことになった経過を聞き、人は人ために生きるものだと思いました。
  2. 家族付き合いをしているTさんのご夫妻と近況に関して話しあったこと。何事も事情を確認して即断する度胸は素晴らしいと思っています。
  3. 伊丹空港前のホテルに宿泊したこと。久し振りの出張の前夜、少しゆっくりできました。ただし、到着したのは午後11時頃でしたが。

5月20日(水)

  1. 月曜日に開催してくれた交流会を継続することの連絡をいただいたこと。「とても楽しい会だったのでもっと仲間の和を拡げよう」と連絡してくれました。
  2. 火曜日のミーティングのお礼を伝えてくれたこと。その時、高野山の素晴らしさを話したところ、早速、今日、高野山に行ってくれたことを伝えてくれました。良い連鎖が広がり嬉しく思います。
  3. 94歳のKさんと会えたこと。少し体調を崩しているので心配して会いに行きました。「選挙が危ないと聞いたから心配して応援していました。一人の行動が大切であることを私は知っています」と励ましの声を聞かせてもらいました。元気なお顔に会えて嬉しく思いました。

5月19日(火)

  1. 母親が80歳の誕生日を迎えたこと。母が誕生してくれたことで僕がここにいますから、今日は母親に感謝する日です。
  2. 母親の誕生日に際して「今年の誕生日に最高のプレゼントができましたね」とメッセージをいただいたこと。おもいやりの心を感じるお祝いのメッセージに感謝しています。
  3. 支援者のTさんが自宅で議会報告会を開いてくれたこと。「片桐さんの心が伝わるミーティングになりました。みんなそのことを感じていますよ」と感想を話してくれました。

5月18日(月)

  1. 「片桐さんと会うと爽やかな気持ちになり、そして元気になります。いつでも来て欲しいです」と話してくれたこと。お褒めの言葉に感謝しています。
  2. 「これからの政治家は人柄が大事ですが、政治家である前に個人としての人柄がとても大事です」と伝えてくれたこと。激励に感謝しています。
  3. 戦没者年金の扱いに関して、「この一週間ほど、この件で役所に来るのが不安で緊張していました。今も身体が震えています」と、申請のお手伝いをしたことに対して話してくれたこと。不安を和らげることができたなら幸いです。

5月17日(日)

  1. 高野山でプロジェクトマッピングを見たこと。高野山開創1200年祭の記念行事で、この機会だけのものなので見ることができたことは幸運です。この1200年祭というたった一度の大切な一日になりました。
  2. 議会報告会を開いてくれるTさんの自宅で打ち合わせを行ったこと。早速、自宅に約20名を集めて議会報告会を行ってくれます。「ミーティングは最も大切な活動です」と激励してくれました。
  3. 今回の選挙結果の良い点と反省点を書いたもので示してくれたこと。Sさんの思いと分析してくれたことを嬉しく思います。次回に反映できるように取り組みます。

5月16日(土)

  1. 葵会総会で激励をいただいたこと。参加した皆さんからの温かくて力強い応援の言葉に感謝しています。
  2. 慶風高校校長、副知事、和歌山市長、紀美野町長に大川小学校からいただいたひまわりの種を渡せたこと。命の種を育てて紀の国わかやま国体で東北選手団、応援団をお迎えしたいと思います。
  3. 紀の川市から応援してくれた皆さんのところに挨拶に伺ったこと。午後9過ぎでしたが待ってくれていたことに感謝しています。

5月15日(金)

  1. 飲食店を経営している同級生がこれからの夢を語ってくれたこと。時間が限られていることが見え始める年齢ですが活動の領域を広げようとしていることに感銘を受けます。
  2. 和歌山市駅前を調査している時に見掛けた人が車から合図をしてくれたこと。活動中の励ましに感謝しています。
  3. Aさんからこれからの応援のやり方に関する話をいただいたこと。選挙後ですが、もう次に向かっての挑戦は始まっています。心強い激励に感謝しています。

5月14日(木)

  1. 日常の中で幸せを感じられる話を聞かせてもらったこと。珠に訪れる特別のことの中に幸せがあるのではなくて、日々の中に幸せが潜んでいるのです。それを感じられることが幸せなのです。
  2. 臨時議会に出席したこと。当選後初めての議会が招集されました。三期目を迎えるにあたって新鮮な気持ちで挑みます。
  3. 今年4月に自分のお店を出店した方と会って話をしたこと。自分のお店を持ち自分の成長と地域に貢献することを目指している姿勢に共感を覚えます。若い力で和歌山市を盛り上げて欲しいと期待しています。

5月13日(水)

  1. Tさんが「昨日のお茶の話良かったです」と話してくれたこと。昨日のお茶室での会話のブログを読んでくれていて、和歌山城との組み合わせを支持してくれました。
  2. 今年10月にコンサートを予定しているmiyaさんと話ができたこと。夢の実現に向かっている姿は素敵です。夢は今日、踏み出した一歩によって近づいています。
  3. 命名の由来を思い出させてくれたこと。昭和36年生まれの男の子の名前は浩が一番人気だったようです。前年に浩宮様が誕生したことから人気になった世相があります。良い名前をプレゼントしてくれた両親に感謝しています。

5月12日(火)

  1. 垣平高男さんの著書「熊野」を読み終えたこと。当時余り注目されていなかった熊野古道が南紀熊野体験博の後に世界遺産になる工程など、博覧会の苦労話などが書かれていて懐かしく今に続く道程を楽しみました。
  2. お茶と和歌山県の関わりについて学んだこと。故郷の歴史を知ることで誇りと自信が満ちてきます。明恵上人が抹茶を栽培したことが後の茶道へとつながることを知り、関心を持ちました。
  3. 和歌山市料理飲食業組合の総会に参加したこと。飲食が元気な街は活気があります。紀の国わかやま国体と紀の国わかやま大会に組合してジビエ料理を出店するなど、大会の盛り上げを図ってくれることに感謝しています。

5月11日(月)

  1. 垣平高男さんの著書「熊野」について連絡をいただいたこと。良い本を出版してくれたと喜びの声で電話をくれました。これを機に熊野に注目が集まることを期待しています。
  2. 「Aさんが片桐君のことを褒めていたよ。Aさんが人のことを褒めるのは珍しいことですから」と連絡をいただいたこと。地方紙に掲載された「ホップ、ステップ、ジャンプ」記事を読んで同じ思いだと話してくれたようです。お二人に感謝しています。
  3. 体調を崩しながらも参加した自治会長が「最近涙もろくなって一日10回くらい涙が出ます」と話してくれたこと。病気と闘う中で他人の気持ちが分かるようになったと言います。嬉しい涙を共有できることは素晴らしいことだと思います。

5月10日(日)

  1. 何気ない日々が幸せであることを気付かせてくれたこと。一日だけですが和歌山市を離れることで見えることがあります。
  2. 宮地区連合自治会の皆さんからお祝いの言葉をいただいたこと。連合自治会の研修会に参加して懇親を深めることができました。
  3. 母の日のお花のプレゼントの話を聞いたこと。人の好意を自分の喜びのように感じられる気持ちの持ち主は素敵だと思います。

5月9日(土)

  1. 宮城県石巻市立大川小学校からいただいたひまわりの種の植える時期と方法について話し合こと。紀の国わかやま国体に関連した蒔き方をしたいと考えています。
  2. 医療関係の素晴らしい経営者と出会えたこと。こんな人が社会を変えていく力を持っている人だと感じました。これからの活動に期待しています。
  3. 応援してくれた皆さんがお祝いの会を開催してくれたこと。きいちゃんダンスや歌のプレゼントなど、たくさんの幸せをいただきました。

5月8日(金)

  1. 「1981年のスワンソング」を読み終えたこと。この本も五十嵐貴久氏の作品で、1981年という時代が懐かしく描写されています。あんな時があったんだと思い出します。
  2. Sさんが三期目の当選を自分のことのように喜んでくれたこと。「良かったなぁ。本当に良かった」と微笑みながら繰り返して話してくれました。そして「Mさんは片桐さんのことになると一所懸命でしたよ」と伝えてくれました。支援の輪の力を感じています。
  3. 母がお墓の花に気づいて連絡をしてくれたこと。毎月二回、お墓参りに行っているのですが、今日行った時に新しいお花になっていることから連絡をくれました。お墓参りの後のとても気持ちの良い出来事です。

5月7日(木)

  1. 「みんなで応援した議員さんなのでもうみんなの身体です。運転には十分に気を付けて」と声を掛けてもらったこと。併せてこのお店の経営者は店内で万歳をしてくれました。
  2. 「本当にありがとうございます」とお礼を伝えてくれたこと。何も大したことはしていませんが、その言葉をいただいたことに感謝しています。
  3. 自分のことのように選挙結果を心配してくれた方が訪問してくれたこと。「もっとやれることがあったと思います」と考え方を話してくれたことに感謝しています。

5月6日(祝・水)

  1. 学園天国を読み終えたこと。五十嵐貴久氏の作品からはいつも元気をもらえます。基本は困難に立ち向かう勇気のある正義は勝つということです。
  2. 源さんのお店が開いていたので訪ねたこと。源さんは心優しい人で僕を紹介してくれたKさんのことを「あの人のお陰で良い人と出会わせてもらいました」と感謝の気持ちをもっています。ご縁に感謝しているのは僕の方ですからKさんにも感謝の気持ちを伝えました。
  3. Tさんご夫妻と懇談できたこと。訪問した時に庭掃除をしていましたが、とても歓迎してくれました。「当選が確実になるまでテレビを観ていました」と自分のことのように喜んで話してくれたことに感謝しています。

5月5日(祝・火)

  1. 垣平高男さんの「熊野古道」の本が書店に並んでいたこと。これは南紀熊野体験博の事務局長であった垣平さんの著書で、いまこの博覧会の意義を語ってくれています。懐かしくて現在につながっていることを嬉しく思います。
  2. こばと学園の生徒と一緒に共同農園で芋の苗を植えたこと。今日植えたお芋は秋に収穫することにしていますから、楽しみが待っています。
  3. Yさんを訪ねた頃ところ「Oさんが選挙の翌日に電話をくれていたよ」と話してくれたこと。Oさんの見えないところでの心配りに感謝しています。

5月4日(祝・月)

  1. 事務所の朝の掃除のお手伝いをしてくれた皆さんを訪ねたこと。訪問を大変喜んでくれました。「とても楽しい日々だったわ」という言葉に込められた意味を噛み締めています。その日々が今日の僕を作ってくれています。
  2. 「改めて和歌山県にとって片桐さんの存在がどれだけ大事なのかと思っています」と話してくれたこと。Nさんは「和歌山県には改革が必要でその先頭に立って欲しい」とも伝えてくれました。
  3. Nさんを訪問したところ、「片桐議員資料集」といファイルを作成してくれていたこと。新聞記事や訪問記録などをまとめてくれていました。「今回の自分の活動の記録と4年後に向けてのデータとしたい」と話してくれました。皆さんから支えられていることを実感しています。

5月3日(日)

  1. 久し振りにゆったりとした朝を迎えたこと。午前中にのんびりできる時間を楽しめたのは久しぶりのことです。
  2. 熱心に応援してくれているTさんの自宅を訪問したこと。「私は勝負に出るタイプですから応援しています」と話して、早速5月に自宅で議会報告会を開催してくれることになりました。
  3. 和歌山市内の東南部地域の皆さんが地元集まって激励してくれたこと。「片桐さん、みんな待っていたよ」、「良かったね」などの言葉をいただき元気を与えてもらいました。

5月2日(土)

  1. 知人が「Hさんが告示の前日に来て不安がっていたけれど、片桐さんは絶対に大丈夫だと伝えると『そうか。よかった』と笑顔になっていましたよ」と話してくれたこと。たくさんの人に支えられていることを実感しています。
  2. 飲食店に挨拶のため訪問したところ、出会う全ての従業員さんが「片桐さん、おめでとうございます」、「良かったですね」と声を掛けてくれたこと。嬉しい店内の雰囲気に浸りました。
  3. 「選挙前、皆さんに片桐さんのお願いをしたところ、多くの人が片桐さんを応援していると話していたので安心して選挙を見ていました」と話してくれたこと。「人気があるから絶対に大丈夫だと思っていました」と話してくれました。

5月1日(金)

  1. 懸命に応援してくれているご夫婦からお祝いの言葉をいただいたこと。お昼の食事でおもてなしをしてくれました。「誰が来ても絶対に片桐さんです」と力強い応援に感謝しています。
  2. 飲食店の経営者Kさんが大歓迎をしてくれたこと。「12年前から親切にしてもらっている社長の紹介の片桐さんなので応援しましたが、会うととても良い人なのでファンになりました」と伝えてくれました。
  3. 20年前に出会って以来の人が訪ねてくれたこと。「議員になると偉くなる人が多いのですが、片桐さんは若い頃から全く変わっていないですね」と話してくれました。変わらないことに価値があることもあります。