活動報告・レポート
2026年8月24日(月)

皆様からの言葉

応援してくれた皆様を訪ねて意見交換を行っています。本日もたくさんの意見を聞かせてもらいました。皆様からの熱い応援をいただいたことに、心から感謝しています。これだけたくさんの応援をいただいたことは凄いことであり、和歌山市の未来に期待してくれていたことが分かります。皆様の期待に応えることが責務であると感じ、皆様から意見を頂戴している「政治活動を続けてください」の声に応えたいと考えています。

片桐さんが積み上げた票は、みんなが応援してくれた大切な1票ですから、とても価値があると思います。片桐さんには、これからも私たちが伝えたい民意の代表者として、私たちの意見を議会の場で反映してもらいたいと思いますので、必ず来年の春には戻ってきてくださいね。

私の周囲は片桐さんを応援した人ばかりですから、みんなとても残念がっています。私たちが話し合っていたアイデアは、和歌山市役所の玄関に片桐さんの等身大パネルを置くことでした。このパネルを設置したらとても格好がいいと思いますし、和歌山市のイメージが良くなります。誰が市長になるかによって市のイメージが変わりますから「私たちは絶対に片桐さんです。それ以外にない」と話していました。かっこいいトップが誕生すれば和歌山市のイメージは必ず良くなっていたと思います。

繰り返しになりますが、片桐さんが市長になれば「市役所のロビーに等身大パネルを設置してください」とお願いするつもりでした。願いが叶わずに残念ですが、片桐さんのこれからの挑戦に期待しています。

事務所にも伝えていたのですが、選挙で追い上げるためには絶対にやるべきことがあったと思います。やるべきことで、できていないことがあったと聞いていますから残念です。取りこぼしがあると勝てる選挙でも勝てないです。ただ結果を振り返っても仕方ないので、是非とも組織体制を立て直して復活してください。私たちは片桐さんが復活してくれることを待っています。

片桐さんが掲げていた政策はもっとも良かったと思います。それが実現できないことは和歌山市にとっての痛手です。是非とも機会があれば、今回の政策を実現できるように取り組んで下さい。そのためには来春の復活を期待しています。これは私の周囲の皆さんからの意見です。和歌山市内の政治家で、将来の和歌山市を担ってくれると期待できる人はいないので片桐さんに期待しています。何が何でも来春の復活は当然で、それ以降も見据えた取り組みをしてください。

私たちが市長を選ぶには、話しやすいことが条件です。難しい人や和歌山市の未来を考えていない人はいりません。過去の言動から「私たちは絶対に片桐さんだ。それ以外の選択肢はない」と取り組んできました。市内に浸透できなかったことに責任を感じていますから、何としても和歌山市を盛り上げてください。現状では、未来に期待できる政策はないように思います。和歌山市の未来は希望か衰退を考えたとき、選ぶ基準の選択肢は何にすべきかは明らかです。

片桐さんは人に会えば会うほどファンが増えると思います。できるだけ人に会って下さい。今やるべきことはそれです。私の周囲は「絶対に片桐さんです」という人ばかりでした。選挙期間中にこのことを伝えると、陣営が緩むと思ったので伝えませんでしたが、良い戦いができたと思っています。片桐さんに会った人は全員、「片桐さんが市長になるべきです」「和歌山市の未来は楽しみですね」「これからも変わることなく応援します。私にとっては、市長だからだとか国会議員だとか、あるいは自民党だとか維新だとかは関係なく、片桐党として応援しています。どこに出馬しようとしても片桐さんを応援しています」

皆様からの嬉しい意見に心から感謝しています。