活動報告・レポート
2026年8月16日(日)

皆様の反応

皆様のところに挨拶に伺っています。たくさんの激励をいただいていることに深く感謝しています。励ましの言葉が元気の素になり、次に向けての勇気となっています。有り難いことに「片桐さん、よく頑張ったと思います。次の道が開いています」などの言葉をかけてもらっています。今日もたくさんの言葉をいただいています。

私の周囲はみんな片桐さんファンです。結果を氣にしないで、これまで通り元気で活動してください。早く戻ってくることを期待しています。

開票日の演説はとても爽やかで清々しく感じました。これまで見たことのない敗戦の弁でした。片桐さんの人柄がでていますし、敗れてこれだけ笑顔で爽やかなコメントをした人はいなかったと思います。辛い氣持ちを抑えての笑顔は素敵でした。こんなに爽やかな演説は必ず次につながるものと確信しています。

投票日の事務所からのコメントは爽やかで印象が良かったと思います。テレビを見ていた方々から「片桐さんはとても爽やかな人ですね。今回、片桐さんを知ってよかったと思います」と意見をもらっています。是非、立ち上がって下さいね。応援していますから、必ず再起してください。

選挙とは和歌山市の将来を語り合う機会で会って、謀略を図る機会ではありません。選挙は戦争だから何が何でも勝つ必要がありますが、そこには正義が必要です。正義とは和歌山市の将来を語ることです。

選挙は勝つことが絶対ですが、敗れても残るものがあることを片桐さんの戦いは教えてくれました。敗れて爽やかだと思ったことは初めてです。和歌山市の未来を具体的に語っていたのは片桐さんだったと思います。それがとても大事なことだと思います。

数年先に政策を覚えてくれている人がいるとしたら、数年先の和歌山市がどんな姿になっているのか見ていると思います。そのとき、片桐さんが語っていた政策が実現していたら、どんな和歌山市になっていただろうなと思ってくれたら素晴らしいと思います。未来への種を蒔いたことが成果だと思います。和歌山市に関わることができる県議会議員に戻って下さい。そして今回の政策を再び訴えて欲しいと思います。ここで止めてしまうのはもったいないことです。

片桐さんの戦いは凄かったですね。無所属での戦いに勇気と希望をもらいました。選挙がこれほど人の氣持ちを打つなんて、そう感じさせてくれた片桐さんは凄いと思います。そして和歌山市に希望を与えてくれました。多くの人が「和歌山市には期待できない」「再生は無理だ」など言っていますが、「諦めなければそうはならない」「具体的な政策を訴える政治家がいることが希望」だと思うようになりました。何よりも人柄も笑顔も言葉も爽やかです。絶対に戻ってきてください。

正攻法で戦った片桐陣営の戦いは凄かったと思います。選挙は勝たなければなりませんが、敗れても爽やかだった候補者は初めて見ました。印象に残りました。

くだらないインターネットで情報を流す人がいたことは戦いに水を差して残念でした。国で規制をかけてくれないと戦っている人の心を痛めてしまいます。和歌山県では先の参議院議員選挙や衆議院議員選挙でも批判中傷のSNSが大量に発生していますが、候補者の批判中傷は民意の低さや、誰がやっているか分かっているので氣持ちが悪くて後味の悪さが残ります。選挙戦で飛び交う批判中傷を規制する立法が早急に必要です。戦いに水を差します。

片桐さん、これからも応援していますから、絶対に政治に戻ってきてください。和歌山市の希望ですから。絶対に負けないでください。

以上のように意見をいただきました。期待して言葉を届けてくれている皆様に感謝しています。