活動報告・レポート
2026年8月5日(水)

感動体験

感動体験

本日、お願いをしていた会社にて、お昼の休憩時間にミニ集会を開催してもらいました。

事務所に到着して直ぐに「片桐さん、今朝、会社の門のところで辻立ちをしていましたね。

従業員さんから聞いています。みんな見てくれていますから、さすが片桐さんです。これまで何年も来てくれているので、みんな片桐さんのことを知っていますから応援しています」と話してくれました。

続いての話を聴いて感動しました。

「これまで何十人という議員の選挙の支援をしてきましたが、今回の片桐さんの選挙は特別な状態です。みなさんにチラシやハガキを配っていますが、みんな受け取ってくれているうえ、ハガキを書いて持って来てくれるのです。一人も返却されることがないので、こんなことは過去にないことなので、片桐さんの人柄と実績を評価してくれているものだと思っています。しかも何十年も来てくれているので、そのことを知ってくれているのだと思います。

これまで親しく、組織として応援している国会議員や地方議員のハガキを渡していますが、全ての人が受け取ってくれることはなくチラシやハガキを返却されていますから、片桐さんは特別です。国会議員のハガキでさえ返してくる人もいるので、『やっぱり日頃が大事だなあ』と感じました。

それにしても感動体験でした。言葉が相手の感情を動かせて実践で活動できるようにしています。

今回の決断を支持してみんなから『応援するよ』の声を聴いています。

しかもこれまで書いてくれたことのない人も片桐さんのハガキを書いてくれていますから、積み上げてきたものの凄さを感じています。

また私たちの組織の代表者が複数の組織の代表者が集まる会議に出席したとき『片桐さんを応援しています』と明確に答えています。他の組織からの否定は全くありませんし、自由にやらせてくれていると思います。他の組織代表者からも『止めておけ』だとか『どうして』の声は全くありません。私たちの組織は、私たちが推薦した候補を支持するのは当然のことです。もし片桐さんが出ていなければ『入れたい人がいないので、投票に行かないでおこう』と思っている人が多数います。

だから『片桐さんが出る』と聞いたときやったぁ。片桐さんが出てくれることを嬉しく思います。入れたい人が出てくれたのでもっと頑張ろうと思いました。片桐さんが出てくれなかったら、予算がないので行かないでおこうと思っていました」と伝えてくれました。

私はこの言葉を聞いただけで感動しました。高く評価してくれていること。人柄重視なので応援すること。そして政策を訴える力があることなどから支援してくれているのです。

感動はその日を元気にしてくれますし、感動したことは忘れません。選挙で感動することを誇りに思います。和歌山市の未来を一緒に築いていきましょう。

その他

  • 辻立ちをしていたところ「片桐君、応援するから」とLINEが入りました。そして「僕にできることはないので一緒に立って応援します」と話してから、辻立ちの場に入ってくれました。今朝、会社出勤前に一緒に立ってくれたことに感動しました。
  • 夜のミニ集会で建設現場における夏の暑さ対策について説明しました。夏季の働く時間をずらすことや、工事期間では猛暑日を避けて長く設定すること。夏季の労働手当を予算化することなどの対策が必要だと伝えました。
辻立ち 辻立ち 作業所訪問 作業所訪問