中学生
辻立ち
今朝も辻立ちからスタートしました。暑いけれども心の中で日課にしているので継続しています。今朝、先週も立った場所なので知り合った方に挨拶に向かいました。その時はいなかったのですが、立っていると自転車でやってきたので、再び挨拶に伺いました。
以下、会話です。
私から会話を始めています。
「おはようございます。今朝。この前に立たせてもらいます」
「今日も来てくれたのですか。嬉しいですね。片桐さん、親戚の人で銀行に勤めていた人はいますか」
「いますよ。〇〇銀行です」
「じゃ私の夫と同じ銀行ですね。夫は片桐さんのことを知っていたので、『多分、片桐さんの親戚の人だと思います』と話していました」
「そうですか。ご縁がありますね」
「やっぱり、これで片桐さんとつながりました。私たちも片桐さんにはお世話になったので、そのご縁がある片桐さんを応援しますから」
「嬉しいですね。ご縁に感謝です」
「片桐さんのようなカッコいい人が出てくれると嬉しいです。片桐さんの想いが実現すれば和歌山市も元気になりますね」
以上のような会話です。
朝からご縁をいただき嬉しい会話が続きました。
人柄重視
知人に電話したところ「片桐さん、運がいいわ。電話代わりますね」と言って電話を代わってくれました。私が尊敬する人だったので「応援いただきありがとうございます」と伝えました。以下は話の展開です。
「片桐さんの活動はインスタなどで見ています。朝から晩まで真摯に活動していることを、みんな見ていますよ。一度会えば人柄は分かりますが、インスタの表情からでも人柄が分かると思います。政治家の素養は一所懸命に、真摯に取り組んでいることです。毎日の行動を見ればわかります。
片桐さんは大丈夫です。今の活動を続けてインスタなどにアップしてくれたら信頼を得ることができますから。私を始めみんな見ていますから。政党や政策はその次で、第一は人柄です。人柄を見てくれているから、誰とは言わなくても自然に分かってきます。
何かと不安が出てくる時期ですが、不安の心を持ってはいけません。不安は良いことを運んでくれませんから。そんな時間を持つことはもったいないです」
以上のような会話がありました。
中学生
伊太祁曽神社で立って挨拶していると、中学生が「片桐さんですね。僕たちはもう既にみんな知っていますよ」との話の現場に遭遇しました。「何年生ですか」と質問したところ「中学校の三年生と二年生です」と話してくれました。
続けて「片桐さんのTikTokは見ていますよ。最近は、特にたくさんアップしていますね。片桐さんの動画はおもしろいので続けて下さい。中学生ですが、政治にも関心がありますから、アップしてくださいね。片桐さんを応援しています」と話がありました。
中学生にも私の動画が伝わっていることは、活動の励みと自信になります。
私にとっては「中学生が私のSNSに興味を持ってくれたこと」です。高校生でも関心が薄いのですが、「中学生は知らないから興味がある」と言えそうです。
中学生からしばらく話を交わしていると「必ず合格してください」「私たちが応援しています」などの言葉に変わりました。中学生との会話は、暑さを吹き飛ばすような楽しい時間となりました。


