活動報告・レポート
2026年6月12日(金)

後援会活動

後援会活動

後援会の羅布副会長と一緒に後援会活動を行いました。本日お会いした友人、知人の皆さんに心から感謝しています。そして歓迎してくれるだけではなくポスターを貼ってくれたり、懇談の機会をもってくれたりと温かく迎えてくれたことを嬉しく思います。これも日常の関係性から来ているもので感謝するばかりです。

後援会活動 後援会活動
  • 店内にポスターを二枚貼ってくれたTさんに感謝しています。訪問したところ、快く「お客さんに見えるように、店内に貼ってくれて良いですよ」と快諾をいただき、早速、玄関と壁に貼らせてもらいました。店内にいたお客さんも歓迎してくれて「片桐さん、頑張って」と声を掛けてくれました。

  • 後援会活動

    治療院にお邪魔したところ「やっと来てくれましたか。片桐さんのことを応援しています」と歓迎してくれました。以前、脳梗塞になった経験から「健康の不安で苦しんでいる人を助けたい」と思い、人生の方向性を決めたのは50歳近くの時だそうです。西洋と東洋の施術を学び、自分が健康を取り戻した経験を元にした治療を行っていることを教えてくれました。ストレスを抱えていたり、休みなしで活動することは健康上、良くないので休憩を取りながら動くことを勧めてくれました。

    「身体が悲鳴をあげる前に休憩を取って下さい」とアドバイスをいただきました。ありがとうございます。治療院にいた方からは「片桐さんにリーダーになってもらわないと困ります。格好の良い和歌山市にしてください」と激励をいただきました。

  • 加太の食材を活用したお店を訪ねました。「ここが元気があると聞いて来ました」と話をすると「そんなことはないですよ」と謙遜して応えてくれました。何よりも驚いたことがあります。「数年前に移転しました」と聞いたので、新しいお店の前に立つと、ずっと応援してくれていたSさん宅をリフォームしていたのです。店内に入ると、以前Sさんを訪ねたときに珈琲を出してくれたキッチンがあり、「懐かしい」と思うと同時に「こんな偶然があるのだろうか」と思いました。Sさんが引き合わせてくれたように思ったので、そのことを店主に伝えました。

    店主は「お亡くなりになった前のオーナーさんですね。凄い偶然ですね」と驚いてくれました。加太はアニメの「サマータイムレンダ」の舞台であり、ファンにとってはこのアニメの聖地です。日本でもたくさんの読者がいますがアジアでの人気が高く、聖地巡りで訪れる人も多いそうです。

    日本のアニメは世界で人気がありインバウンド観光客の誘客に強いコンテンツであることを再認識しました。コンテンツ産業の誘致は取り組みたい政策の一つですが、このお店にヒントがありました。

    後援会活動 後援会活動
  • 美容室を訪ねたところ、「来てくれたのですね。片桐さんのことは聞いています」と言って、早速、チラシとポスターを掲示してくれました。「チラシはお客さまに渡しますし、ポスターを貼ってくれると見てくれますからアピールできます。今貼っているポスターの上から貼ってください」と快く引き受けてくれました。

  • お世話になっているパン屋さんは「もちろん片桐さんの依頼なので応援します。頑張って下さいね」と歓迎してくれたうえ、ポスターを店内に貼ってくれました。
    他にも訪問させてもらった皆さんが、温かく歓迎してくれたことに感謝しています。暑い日でしたが元気が出ました。

にきん会

にきん会 挨拶

毎月恒例のにきん会で挨拶の機会をいただき、皆さんと交流することができました。皆さんからのご意見です。

  1. 「和歌山市のビーチを生かすことはとても魅力的で賛成です。しかし片桐さんのアイデアは凄いですね。和歌山市内の5つのビーチを生かすこと、夏以外の季節にお客さんに来てもらう工夫がありますから実現して欲しいです。淡路島西海岸の取り組みは参考になると思います」と話してくれました。
  2. 和歌山市で毎年、定期的にジャズコンサートを開催して欲しいです。会場は和歌山城で、野外ジャズコンサートを開催すれば名物になります。どの都市でもジャズでお客さんを呼び込んでいます。県庁所在地でジャズが聴こえて来ない都市は和歌山市ぐらいではないでしょうか。何をしてもジャズが流れる和歌山市にして欲しいです。
  3. 無形文化遺産の書道を生かした観光アピールができる和歌山市に期待しています。書道と和歌山市の歴史はとても似合いますから、今秋から取り組んで欲しいと思います。流れに乗り遅れることなく先取りした取り組みをしてくれることを期待しています。
  4. 和歌山市のこれからを語る話を聴いて片桐さんしかいないと思います。抽象的な話をする人は大勢いますが、具体的な施策を語れる人は片桐さんだけです。話のテーマとして「和歌山市と観光」という人はいますが「和歌山城は魅力的だから、もっと観光客に来てもらいます」では人は集まりません。呼び込むための具体的施策を語れる人がリーダーになるべきです。期待の持てる政策を語ってくれる片桐さんに期待しています。
  5. 「私はずっと片桐さんが良いと思っていました。だから今回の決断に期待しています」と話してくれました。「ようやく期待できる人が名乗りを上げてくれたので安心しました。どうしよう、和歌山市は大丈夫だろうかと思っていました」。
  6. 「ずっと私のことを応援してくれていたので恩返しをしなればと思っています。私に出来ることは何もありませんが、知り合いはたくさんいますので絶対に応援します。他の人にはないものを感じますから、絶対に勝ってください」と話してくれました。
  7. 「東京のこの方をご存じですか」と話しかけてくれました。「知っていますよ」と答えると「東京から片桐さんを応援して欲しい」と何度もLINEが届いています。彼が言うのだから私は片桐さんを応援しています」と話してくれました。

交流機会をいただいたにきん会の皆さんに感謝しています。

にきん会