活動報告・レポート
2024年12月29日(日)
年末の会話
年末の会話
年末の挨拶のため友人を訪ねました。昨日が仕事納めだったようで、一年間の疲れを癒しているようでした。
友人のHさん
「片桐さん、今年一年もお世話になりました。今年は息子の相談にも乗ってくれたお陰で今は問題解決に向かっています。息子共々、今年も感謝しています。そして最近の活動の記事を楽しみながら読みました。分かりやすく伝えてくれているので読みやすいですし、取り組んでいる内容が良く分かります。子ども達のために和歌山市の将来のことを頼みます。何かできることがあれば何でも言って下さい。家族で応援に駆けつけますから」。
「片桐さん、今年一年もお世話になりました。今年は息子の相談にも乗ってくれたお陰で今は問題解決に向かっています。息子共々、今年も感謝しています。そして最近の活動の記事を楽しみながら読みました。分かりやすく伝えてくれているので読みやすいですし、取り組んでいる内容が良く分かります。子ども達のために和歌山市の将来のことを頼みます。何かできることがあれば何でも言って下さい。家族で応援に駆けつけますから」。
Jさん
「活躍していることを拝見しています。人と会うことが多いので風邪などひかないか心配していますが、元気そうで何よりです。テレビの県議会放送も見ていますから、来年も頑張って下さい」。
「活躍していることを拝見しています。人と会うことが多いので風邪などひかないか心配していますが、元気そうで何よりです。テレビの県議会放送も見ていますから、来年も頑張って下さい」。
Yさん
「お陰様で今年も無事に営業を終了しました。お客さんに恵まれて良い一年になったと思っています。片桐さんには、お店の年末の会にも参加してくれたお陰で盛り上がったので嬉しく思っています。年末はお休みして来年は3日から営業を開始します。みんなが待っていますから、是非とも新年にみんなの顔を観に来て下さい」。
「お陰様で今年も無事に営業を終了しました。お客さんに恵まれて良い一年になったと思っています。片桐さんには、お店の年末の会にも参加してくれたお陰で盛り上がったので嬉しく思っています。年末はお休みして来年は3日から営業を開始します。みんなが待っていますから、是非とも新年にみんなの顔を観に来て下さい」。
Sさん
「年末は31日まで営業を続けますから年内は休みなしです。年明けは1月から3日も含めて営業するので、休みは13日からの予定です。年末年始、従業員さんには頑張ってもらうことになっていますが、1月1日から3日まではお客さんが多いので、毎年のことですがやりがいを持ってくれています。来年もお客さんの笑顔と接することを楽しみにしていますし、片桐さんと会えることも楽しみにしています」。
「年末は31日まで営業を続けますから年内は休みなしです。年明けは1月から3日も含めて営業するので、休みは13日からの予定です。年末年始、従業員さんには頑張ってもらうことになっていますが、1月1日から3日まではお客さんが多いので、毎年のことですがやりがいを持ってくれています。来年もお客さんの笑顔と接することを楽しみにしていますし、片桐さんと会えることも楽しみにしています」。
Tさん
「今年一年お世話になりました。まだ早いですが、来年の元旦の会への出席をよろしくお願いします。皆さんが来賓の皆さんの挨拶を楽しみにしていますから、新しい年を一緒に迎えたいと思っています」。
「今年一年お世話になりました。まだ早いですが、来年の元旦の会への出席をよろしくお願いします。皆さんが来賓の皆さんの挨拶を楽しみにしていますから、新しい年を一緒に迎えたいと思っています」。
Mさん
「今日と明日はイベントなので会場にいます。今年の休みは12月31日だけですね。でも出演依頼があり楽しみに待ってくれているファンの方がいるので、呼んでいただけることは有難いことです。片桐さんにもイベントの案内をしようと思っていたのですが、年末でお忙しいと思って失礼しています。まだ早いのですが、年明けからの計画も片桐さんに相談に乗って欲しいのでよろしくお願いします。今年もイベント出演で締め括れることを嬉しく思っています」。
「今日と明日はイベントなので会場にいます。今年の休みは12月31日だけですね。でも出演依頼があり楽しみに待ってくれているファンの方がいるので、呼んでいただけることは有難いことです。片桐さんにもイベントの案内をしようと思っていたのですが、年末でお忙しいと思って失礼しています。まだ早いのですが、年明けからの計画も片桐さんに相談に乗って欲しいのでよろしくお願いします。今年もイベント出演で締め括れることを嬉しく思っています」。
友人との懇談
大阪の友人の事務所を年末挨拶のため訪問しました。取り巻く環境の中でたくさんの出来事がありましたが、やれることは着実に実行できていると思っています。二人で話している中で思ったことですが、何か行動すると頼もしい味方も現れますが逆の勢力も現れます。活動の舞台が大きくなればなるほど味方は増えていきますが、そうではない人も増えていきます。山が高くなれば道は険しくなりますし風は強く吹く環境になります。大変なことが増えていくのですが、そこで山を降りるのかそれとも登るのか、自分が試される時です。一人だと心が辛くなりますが、信頼できる友人たちに囲まれていると、頑張って険しい山を登る選択をしようと思うようになります。
心とは不思議なもので、百人の励ましと応援の声よりも一人の批判の声の方が大きく感じることがあります。冷静に鳥瞰できれば百人の応援が強い力だと分かるのですが、そうでない場合は批判の声に悩むことがあります。そんな心を立ち直らせてくれるのが友人の励ましと言葉です。会って顔を合わせて話を交わすとそんなことを思います。やはり会って熱と心を感じることは大切だと感じました。良い時間を共有できたことに感謝しています。